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2015年2月12日木曜日

「鶴甲会館問題を考える会」のみなさんの懇談へ

「鶴甲会館問題を考える会」のみなさんと、
みなと総局と懇談しました。

「会」のみなさんからは、
「自分たちの子どもや孫が住み続けたい、
戻りたいといえる街にしたい」
「市は『地元の管理』でというが、
地域の人材づくりが進んでいないなかで、
地元管理ができるでしょうか?」
など、鶴甲地域をよい街にしたいという熱い思いが出されました。
また、地元の住民への説明会やお知らせについても、
「会」のみなさんから積極的な提案が出され、
担当の職員の方も「検討します」と約束してくれました。

引き続き、鶴甲のみなさんと力を合わせて、頑張ります。

2015年2月11日水曜日

新しい仲間を迎えました

スマホで、
ブログをいじれるようになったんで、
今日も快調に(笑)
この間、
ご家族で応援してくれていた
40代の方に、
入党して頂きました。
いっせい地方選挙にむけて、
本当に頼もしいです。
その後は、
鹿の下通など、
10ヶ所でハンドマイク宣伝。
「味口くん来たで〜って息子が言うから、出てきたよ」
ありがとうございますm(_ _)m

2015年2月10日火曜日

テストで書いてみます。

「ブログも更新してよ」と、
何人かに言われました。
実は、スマホからの更新が分かってなかったんです。
今日ちょっとやり方を教えてもらったんで、
テストです。
どうかな?



2014年12月16日火曜日

堀内照文・新衆院議員のこと

【12月16日(火)】
ついでに・・・
政治的?なことも少し書こう。
今日は、午後に総選挙で比例代表で衆院議員となった堀内照文さんが、
市議団にあいさつに来られました。
これがその記念写真。
当選が決まった時には、
家におったのですが、
思わず
「やったー」と叫び、涙が出ました。
今日も、若い時から一緒に活動してたメンバーが、
「ほりうっちゃん当選は格別やなあ」と電話がありました。
確かに、格別です。
堀内さんとは、学生の時から、
民青同盟や党の活動で、一緒に活動し、
彼が、党の専従活動家になったのが、
震災の年・1995年の4月。
私が民青同盟の専従になったのが、
仕事を辞めて、同じ年の5月。
来年は、震災から20年。
同じく、専従になって20年。
あの震災の当日も、
民青の事務所で、二人で、
「今何がいるやろか?」
「全国からの支援は何がええやろ?」
「やっぱり、こんな時はチョコレートか?」
と、山ほどのチョコが全国から寄せられた事も、
昨日の事のように思いだされます。
震災以降20年、
被災者から、青年から、県民・市民から聞いてきた無念と怒りを、
国会活動に生かしてくれ。
忙しくなるやろなあ。
頑張って!


地域のメガネ屋さんの技術力に感動です。

【12月16日(火)】
衆院選の大躍進から、2日。
全然関係ない投稿です・・・
「忙しいんやねえ。最近ブログ更新してないねえ」
と、言われたので・・・
午前中、灘区のMメガネへ。
先日、妻が息子と眼科に行くと、
「このメガネはすごいね、ピッタリ合ってるわ」
と、言われたことを、店主にお礼も兼ねて伝えると、
「味口さん、そりゃ、チェーン店で1週間程度の研修の人と違って、40年間やってますから(笑)」
「この度数で、このメガネだったら、これくらいやなってのがあるんですよ」
まさに、プロフェッショナル!
匠の技なんやね。
正直、メガネの調整って、
どこでも同じなのかと、
愚かな私は思ってたんですよ。
地域に根をはり、
がんばっているこの技術力こそ、
国や行政は支援すべきではないかな。
大企業に減税したり、
助成したりには力をいれるが、
地域の中小業者には、何の支援もない今の政治。
これは神戸市も同じです。
でもね、
地域を支えているのは、小企業なんですよ。
地域の活性化はもちろん、
この匠の技術力を継承しないのは、
もったいないことですよ。

2014年11月20日木曜日

解散・総選挙!超短期決戦です

【11月20日(木)】
安倍首相が追いつめれ、解散・総選挙が確実となっています。
日本共産党は、兵庫1区に前回同様つつい哲二朗さんを擁立し、
必勝を期して頑張ります。

今日は、午後5時から、
緊急にJR六甲道駅まで、
つつい哲二朗・党兵庫1区国政対策委員長を先頭に、
宣伝を行いました。
すでに、駅前は選挙モード。
にぎやかにやりました。
みなさんのご支援をよろしくお願い致します。


2014年11月7日金曜日

奨学金・ブラックバイト問題で宣伝

【11月7日(金)】
早朝の阪急六甲駅の宣伝に続き、
午後4時から、再び阪急六甲駅で宣伝。
奨学金問題、ブラックバイト問題を中心に、
民青同盟のメンバーとともに訴えました。
大学生、それから高校生もたくさんチラシを受け取ってくれました。
どちらの問題も、
若い世代にとって、本当に切実な問題なだけに、
解決の方途を示す党の政策を届けたいと思います。
それから、若い人たちにチラシを受け取ってもらえるコツ?をつかみました。
単純なことですが、
「若い人向けのビラです。ぜひ読んでみて下さい」
と、声をかけると、結構取りがよいです。
45歳のおっちゃん(私の事)が無言で撒くと、
”私らには関係ないわ”と思うんだろうと・・・
まあ、これは想像ですけど。